1902年から斧を生産し続ける、スウェーデンの名門「グレンスフォシュ・ブルークス」。世紀を越えて斧を作り続け、確かな目でその歴史を見続けてきました。 職人によりていねいに作られる名品は、忘れ去られようとしていた旧来の知識に基づいた機能性と美しさを兼ね備え、現代によみがえった「鍛鉄工芸品」なのです。