
[Original Models]
バーモントキャスティングス 歴代のモデル
どんな部屋とも調和するデザイン性の高さとその美観。
そのユーザーであることを誇れる薪ストーブこそが新しい時代を担います。
美しさ、正確さを大切に、妥協を許さないデザイナー。誇りをもって創作するクラフトマンたち。
薪ストーブの歴史と技術を支える人々の英知の結集がバーモントキャスティングスなのです。
バーモントキャスティングス オリジナルモデルの変遷

1975年 デファイアント
初代デファイアント。ニューイングランドのコロニアルデザイン

1977年 ビジラント
デファイアントよりもひと回り小型。
トップローディングを初採用。

1979年 レゾリュート
さらに小型で、1枚のフロントドアがオーブンのように上から開く。

1981年 ビジラント2
鋳物だったフロントドアにガラスを採用。

1982年 イントレピッド
クラシカルなデザインの小型ストーブが登場。

1983年 レゾリュート2
両開きのフロントドアにデザインが変更。

1986年 アンコール
世界で最も愛されたデファイアントがアンコールの名で登場。

1987年 イントレピッド2
触媒を採用し、EPA(アメリカ環境保護庁)の基準をクリア。

1987年 ダントレス
ベンジャミン フランクリンが発明したストーブを近代化。

1988年 レゾリュート・アクレイム
片開きドアになり、優れた燃焼システムを導入し生まれ変わる。

1990年 イントレピッド2
ガラスが大きくなった現行モデルの誕生。
さらに燃焼効率もアップ。

1992年 ビジラント多燃料
石炭・コークスも燃やせる現在のビジラントが誕生。

1998年 デファイアント
初代デファイアントをもとに生まれ変わりました。

1999年 アスペン
最も小型のかわいいモデルが新たに登場。

2005年 アンコール・エヴァーバーン
非触媒タイプのモデル。
人気のアンコールと同じデザイン。
