炎を中心に360°からのアクセスがもたらす、暖かく居心地の良い空間。
薪火グリルで行う本格的な鉄板料理。
大切な人と一緒に揺らめく炎を眺めながら、美味しい料理に満たされ、ゆっくりと語らう。
そんな至福のひとときが楽しめるウッドグリルシステムです。
φ90のボウルには、フラットグリル6枚を標準装備。
ボウル中央の炎がグリルにしっかりと熱を伝え、本格的な鉄板料理を可能にします。
High(高さ83.5cm)は、立ったままでも鉄板を囲みやすいモデルです。
立食スタイルで、炎を囲みながら洗練されたアウトドア体験とラグジュアリーな時間を演出します。
グリルとフレームは取り外し可能で、シンプルに炎を楽しむ焚き火台としても使用できます。
約1センチ厚のグリルが熱をしっかり蓄え、食材にムラなく火を通しながら旨味を閉じ込めます。
鉄板焼きはもちろん、鍋でスープを温めたり、スキレットでアヒージョを楽しんだり、チーズを溶かしてフォンデュを囲むことも。
ケトルを置いてお茶やコーヒーを淹れるなど、ファイヤーボウルがあることで食事を多彩に楽しめます。
薪火料理の魅力は「香り」にある──。
料理家の栗原心平さんもおすすめするファイヤーボウルクッキングは、薪から立ちのぼる香りや、鉄板に食材が触れる音まで楽しめる、五感で味わう料理体験です。
火と鉄の力の力により、素材本来のおいしさを最大限に引き出し、シンプルな調理も格別の味わいに仕上げます。
良質な鉄板は、使い込むほどに油がなじみ、徐々に理想の状態へと育っていきます。調理のたびに変化を重ね、自分だけの道具へと育てていく過程も、ファイヤーボウルならではの魅力です。
栗原心平さん監修のファイヤーボウルレシピを特設ページでご紹介。
スモーキーな薪の香りも調味料に、野菜が主役の一品、ジューシーに焼き上げる肉料理、爽やかな魚料理を考案。それぞれの味を引き立てる、鉄板仕上げのソースもポイントです。
レシピとあわせて、薪火ならではの火加減のコツもご紹介しています。
本ファイヤーボウルシリーズは、イタリアで薪ストーブのデザインも手がけるチェザーレ・モンティ氏によるデザインです。
日本の火の文化に魅せられ、伝統的な灯籠の佇まいから着想を得て、木造建築の構造をヒントに設計されました。随所に日本文化への敬意が息づいています。
イタリア・トリノを拠点に活動する建築家・デザイナー。
トリノ工科大学で建築を学び、構造そのものを造形へと昇華させるデザインを専門とする。
素材の特性と合理性を重視した製品を数多く手がけてきた。
ファイヤーサイドと共同開発した本シリーズでは、製品デザインを担当。
時を経るごとに現れる鉄サビの表情が、アウトドア空間に美しく調和します。
また、同シリーズのチェアやベンチと併せて設置することで、余暇的な空間が生まれ、統一感のあるお庭を演出します。
ボウルと鉄板の間から燃焼用の空気を取り入れます。シンプルな構造ながら、常に良好な燃焼を維持するための対流設計が施されています。
6分割のグリル構造により、取り外しがしやすく、使用後のメンテナンスも効率的に行えます。
9.7ミリ厚の鉄板により、食材に均一に熱が伝わり、焼きムラのない仕上がりに。6枚で構成されているため、歪まず、水平を保ち、ストレスのない調理ができます。
グリルの内側は熱く、外側は低温。調理の方法に応じた温度管理の柔軟性を備えます。
組み立て時はクサビを打ち込んで固定します。ネジやボルトを用いない構造です。(写真はMiddle)
炉床の下にヒートシールドを設けることにより地面への熱の伝わりをガードします。(写真はMiddle)
大地に近い目線で楽しむLow(#48133)、座っても立っても使えるMiddle(#48134)、立食でも囲みやすいHigh(#48135)。3種類のベースから、シチュエーションに合わせて高さを選択できます。
ボウルφ90(#48131)に、お好みのベースを合わせてご注文ください。
また、コンパクトサイズをお求めの方には、ファイヤーボウルφ65もラインナップ。こちらはボウルとベースのセット品です。
ボウルに支えを掛け、6枚のテーブルを繋ぐことでボウルの周囲にカウンターを設置します。
食材をはじめ食器やカトラリーを置いたり、料理の仕上げもここで行うことで、目前に火を見ながら食事が楽しめます。
(2026年秋 発売予定)
ファイヤーボウルとコンセプトを共有したデザインの椅子をラインナップしています。
サビ色の風合いとブラックのボトムが、スタイリッシュで落ち着いた雰囲気を演出します。
2人掛けベンチと1人掛けチェアの2種類をご用意。
コールテン鋼製の座面は、サビ付け加工後にコーティングを施しており、使用時に衣服が汚れる心配はありません。
(2026年秋 発売予定)
ファイヤーボウルを囲んでベンチとチェアを配置した様子。カウンターを設けることで空間に広がりが生まれます。
ボウル、ベースのご購入時はサビ付け前の状態です。
素地の鉄からサビ色が育つエイジングの過程をお楽しみください。火入れはサビが定着してから行います。
時とともに色合いが深まり、環境と調和していくその佇まいは、ガーデンオブジェとしても空間づくりに一役買います。
(写真はMiddle)
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
炎を中心に360°からのアクセスがもたらす、暖かく居心地の良い空間。
薪火グリルで行う本格的な鉄板料理。
大切な人と一緒に揺らめく炎を眺めながら、美味しい料理に満たされ、ゆっくりと語らう。
そんな至福のひとときが楽しめるウッドグリルシステムです。
φ90のボウルには、フラットグリル6枚を標準装備。
ボウル中央の炎がグリルにしっかりと熱を伝え、本格的な鉄板料理を可能にします。
Middle(高さ57cm)は、椅子に腰かけても立ったままでも快適に調理できる高さです。
視線と炎の高さが自然に重なり、ゆとりある調理体験を実現します。
グリルとフレームは取り外し可能で、シンプルに炎を楽しむ焚き火台としても使用できます。
約1センチ厚のグリルが熱をしっかり蓄え、食材にムラなく火を通しながら旨味を閉じ込めます。
鉄板焼きはもちろん、鍋でスープを温めたり、スキレットでアヒージョを楽しんだり、チーズを溶かしてフォンデュを囲むことも。
ケトルを置いてお茶やコーヒーを淹れるなど、ファイヤーボウルがあることで食事を多彩に楽しめます。
薪火料理の魅力は「香り」にある──。
料理家の栗原心平さんもおすすめするファイヤーボウルクッキングは、薪から立ちのぼる香りや、鉄板に食材が触れる音まで楽しめる、五感で味わう料理体験です。
火と鉄の力の力により、素材本来のおいしさを最大限に引き出し、シンプルな調理も格別の味わいに仕上げます。
良質な鉄板は、使い込むほどに油がなじみ、徐々に理想の状態へと育っていきます。調理のたびに変化を重ね、自分だけの道具へと育てていく過程も、ファイヤーボウルならではの魅力です。
栗原心平さん監修のファイヤーボウルレシピを特設ページでご紹介。
スモーキーな薪の香りも調味料に、野菜が主役の一品、ジューシーに焼き上げる肉料理、爽やかな魚料理を考案。それぞれの味を引き立てる、鉄板仕上げのソースもポイントです。
レシピとあわせて、薪火ならではの火加減のコツもご紹介しています。
同シリーズのチェアやベンチと併せて設置することで、余暇的な空間が生まれ、統一感のあるお庭を演出します。
時を経るごとに現れる鉄サビの表情が、テラスや庭のアウトドア空間に美しく調和します。
本ファイヤーボウルシリーズは、イタリアで薪ストーブのデザインも手がけるチェザーレ・モンティ氏によるデザインです。
日本の火の文化に魅せられ、伝統的な灯籠の佇まいから着想を得て、木造建築の構造をヒントに設計されました。随所に日本文化への敬意が息づいています。
イタリア・トリノを拠点に活動する建築家・デザイナー。
トリノ工科大学で建築を学び、構造そのものを造形へと昇華させるデザインを専門とする。
素材の特性と合理性を重視した製品を数多く手がけてきた。
ファイヤーサイドと共同開発した本シリーズでは、製品デザインを担当。
ボウルと鉄板の間から燃焼用の空気を取り入れます。シンプルな構造ながら、常に良好な燃焼を維持するための対流設計が施されています。
6分割のグリル構造により、取り外しがしやすく、使用後のメンテナンスも効率的に行えます。
9.7ミリ厚の鉄板により、食材に均一に熱が伝わり、焼きムラのない仕上がりに。6枚で構成されているため、歪まず、水平を保ち、ストレスのない調理ができます。
グリルの内側は熱く、外側は低温。調理の方法に応じた温度管理の柔軟性を備えます。
組み立て時はクサビを打ち込んで固定します。ネジやボルトを用いない構造です。
炉床の下にヒートシールドを設けることにより地面への熱の伝わりをガードします。
大地に近い目線で楽しむLow(#48133)、座っても立っても使えるMiddle(#48134)、立食でも囲みやすいHigh(#48135)。3種類のベースから、シチュエーションに合わせて高さを選択できます。
ボウルφ90(#48131)に、お好みのベースを合わせてご注文ください。
また、コンパクトサイズをお求めの方には、ファイヤーボウルφ65もラインナップ。こちらはボウルとベースのセット品です。
ボウルに支えを掛け、6枚のテーブルを繋ぐことでボウルの周囲にカウンターを設置します。
食材をはじめ食器やカトラリーを置いたり、料理の仕上げもここで行うことで、目前に火を見ながら食事が楽しめます。
(2026年秋 発売予定)
ファイヤーボウルとコンセプトを共有したデザインの椅子をラインナップしています。
サビ色の風合いとブラックのボトムが、スタイリッシュで落ち着いた雰囲気を演出します。
2人掛けベンチと1人掛けチェアの2種類をご用意。
コールテン鋼製の座面は、サビ付け加工後にコーティングを施しており、使用時に衣服が汚れる心配はありません。
(2026年秋 発売予定)
ファイヤーボウルを囲んでベンチとチェアを配置した様子。カウンターを設けることで空間に広がりが生まれます。
ボウル、ベースのご購入時はサビ付け前の状態です。
素地の鉄からサビ色が育つエイジングの過程をお楽しみください。火入れはサビが定着してから行います。
時とともに色合いが深まり、環境と調和していくその佇まいは、ガーデンオブジェとしても空間づくりに一役買います。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
炎を中心に360°からのアクセスがもたらす、暖かく居心地の良い空間。
薪火グリルで行う本格的な鉄板料理。
大切な人と一緒に揺らめく炎を眺めながら、美味しい料理に満たされ、ゆっくりと語らう。
そんな至福のひとときが楽しめるウッドグリルシステムです。
φ90のボウルには、フラットグリル6枚を標準装備。
ボウル中央の炎がグリルにしっかりと熱を伝え、本格的な鉄板料理を可能にします。
Low(高さ32cm)は、家族や仲間と、自然体で囲めるロースタイルのモデルです。
デッキや庭、アウトドアでも大地に近い目線で火を楽しめます。
グリルとフレームは取り外し可能で、シンプルに炎を楽しむ焚き火台としても使用できます。
時を経るごとに現れる鉄サビの表情が、テラスや庭のアウトドア空間に美しく調和します。
約1ミリ厚のグリルが熱をしっかり蓄え、食材にムラなく火を通しながら旨味を閉じ込めます。
鉄板焼きはもちろん、鍋でスープを温めたり、スキレットでアヒージョを楽しんだり、チーズを溶かしてフォンデュを囲むことも。
ケトルを置いてお茶やコーヒーを淹れるなど、ファイヤーボウルがあることで食事を多彩に楽しめます。
薪火料理の魅力は「香り」にある──。
料理家の栗原心平さんもおすすめするファイヤーボウルクッキングは、薪から立ちのぼる香りや、鉄板に食材が触れる音まで楽しめる、五感で味わう料理体験です。
火と鉄の力の力により、素材本来のおいしさを最大限に引き出し、シンプルな調理も格別の味わいに仕上げます。
良質な鉄板は、使い込むほどに油がなじみ、徐々に理想の状態へと育っていきます。調理のたびに変化を重ね、自分だけの道具へと育てていく過程も、ファイヤーボウルならではの魅力です。
栗原心平さん監修のファイヤーボウルレシピを特設ページでご紹介。
スモーキーな薪の香りも調味料に、野菜が主役の一品、ジューシーに焼き上げる肉料理、爽やかな魚料理を考案。それぞれの味を引き立てる、鉄板仕上げのソースもポイントです。
レシピとあわせて、薪火ならではの火加減のコツもご紹介しています。
本ファイヤーボウルシリーズは、イタリアで薪ストーブのデザインも手がけるチェザーレ・モンティ氏によるデザインです。
日本の火の文化に魅せられ、伝統的な灯籠の佇まいから着想を得て、木造建築の構造をヒントに設計されました。随所に日本文化への敬意が息づいています。
イタリア・トリノを拠点に活動する建築家・デザイナー。
トリノ工科大学で建築を学び、構造そのものを造形へと昇華させるデザインを専門とする。
素材の特性と合理性を重視した製品を数多く手がけてきた。
ファイヤーサイドと共同開発した本シリーズでは、製品デザインを担当。
ボウルと鉄板の間から燃焼用の空気を取り入れます。シンプルな構造ながら、常に良好な燃焼を維持するための対流設計が施されています。
6分割のグリル構造により、取り外しがしやすく、使用後のメンテナンスも効率的に行えます。
9.7ミリ厚の鉄板により、食材に均一に熱が伝わり、焼きムラのない仕上がりに。6枚で構成されているため、歪まず、水平を保ち、ストレスのない調理ができます。
グリルの内側は熱く、外側は低温。調理の方法に応じた温度管理の柔軟性を備えます。
組み立て時はクサビを打ち込んで固定します。ネジやボルトを用いない構造です。
大地に近い目線で楽しむLow(#48133)、座っても立っても使えるMiddle(#48134)、立食でも囲みやすいHigh(#48135)。3種類のベースから、シチュエーションに合わせて高さを選択できます。
ボウルφ90(#48131)に、お好みのベースを合わせてご注文ください。
また、コンパクトサイズをお求めの方には、ファイヤーボウルφ65もラインナップ。こちらはボウルとベースのセット品です。
ボウルに支えを掛け、6枚のテーブルを繋ぐことでボウルの周囲にカウンターを設置します。
食材をはじめ食器やカトラリーを置いたり、料理の仕上げもここで行うことで、目前に火を見ながら食事が楽しめます。
(2026年秋 発売予定)
ボウル、ベースのご購入時はサビ付け前の状態です。
素地の鉄からサビ色が育つエイジングの過程をお楽しみください。火入れはサビが定着してから行います。
時とともに色合いが深まり、環境と調和していくその佇まいは、ガーデンオブジェとしても空間づくりに一役買います。
(写真はMiddle)
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
毎回の着火には、通常、細い焚き付けの用意が必要ですが、薪一発(まきいっぱつ)があれば、いつもの下準備は必要なし。
薪間に適切な空間を作ることで、空気の流れを確保。火がスムーズに広がり、一度の着火を確かな炎に育てます。
「煙ばかりでうまく燃えない…」「途中で火が消えてしまう…」
そんなお悩みを解消する、“縁の下”ならぬ“炎の下”の力持ちとして、薪火ライフをサポートします。
『薪一発』は、特許取得済みの十字型キューブを連結した薪ストーブ用の着火補助ツールです。各凸部が炉床と薪との間に空間をつくり、空気の流れを確保することで効率的な燃焼を実現します。
ロストワックス製法による精密鋳造でありながら、ステンレス素材を採用しているため、高い耐久性があり、繰り返しの使用に耐えます。
薪一発を考案したのは、長年薪ストーブを使用してきた一人のユーザーです。
自分が家を空けるあいだ、奥さんが火おこしに苦労しているのを気にかけ、「少しでも助けになったら」との思いからこのアイデアが生まれました。
忙しい毎日でも、誰かの手を借りるようにストーブの着火がスムーズになり、心と時間にゆとりが生まれます。
炉床と上下の薪の間に2本ずつ本品を置くことで、燃焼を促進する空気の流れを作り出します。
はじめに、下に置いた着火剤から薪の底面と内側面へ火が移ります。
すると、2段目に置いた本品から二次燃焼用の空気が供給され、燃焼ガスが燃やされて上昇気流が発生します。
この煙突効果により燃焼が持続的に促進され、組んだ薪を崩さずに最後まで燃やし切ることができます。
鋳物ストーブ、鋼板ストーブ、、暖炉タイプ、キッチンストーブ、ガーデンストーブなど、種類を問わず使用できます。
十字型キューブを連結した形状により、さまざまな炉内でも薪を安定した位置に配置できます。



薪一発は2サイズ展開です。
レギュラー(5連結/本品)
・炉内奥行き26cm以上の一般的な薪ストーブに対応
・ファイヤーサイド取扱機種では、HETA、プリムソル、HOXTERなどほぼ全機種に適合
ショート(4連結)
・炉内奥行き26cm未満の小型ストーブに対応
・ファイヤーサイド取扱機種ではDOMINO6、G1など
※幅よりも奥行きが長いシガータイプの場合は、奥行きではなく横幅で計測してください
「煙ばかりでうまく燃えない。途中で火が消えてしまうのがストレス…」
「慌ただしい時間帯に、手をかけず火がついたらいいな」
そんな声に寄り添って生まれた製品です。
薪一発を使うことで、火起こしが苦手な方も、ストーブの時間がもっとやさしく、心地よくなります。
例えば、忙しい朝や夕方、家事の合間に薪ストーブの着火にかかりきりになれないとき。
少し目を離していても、火が育ってくれる。そんな安心感も、この道具の魅力です。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
yu_kichi_taka さん
— 薪一発試してみませんかキャンペーンより–
製品のコンセプト通りに薪を4本入れて着火剤を入れて炊いてみました。名前の通り一発で焚き付け出来たのは感動ものです✨
細かい焚き付け材って作るの大変なんですよね、、、薪が細かくなればなるほど綺麗に割れないし、時間はかかるし🌀 そんな労力から解放されたと思うと、とても嬉しいです!
薪ストーブ2年目の我が家ではまだ炉の中にどうやって薪を積んだら良いのかも悩みものでしたが、薪一発はブロックが1つ1つ動かせるので、どんな形の薪でも支えられるように考えられていました。
薪一発を使う前までは薪を井積みにして積んでいたんですが、上手に積めなくて何回も積み直したりしていましたが、薪一発が薪を上手く支えてくれるので薪積みも楽になりました😊
薪ストーブライフがより良いものになりました。今シーズンから大活躍してくれること間違いなしだと思います🔥
akky1125 さん
— 薪一発試してみませんかキャンペーンより–
やっと今シーズンスタートです。
今年の初焚きは… マジで焚き付け不用でしたー!
#薪一発 いー仕事するねw
yuu.ara.2313 さん
— 薪一発試してみませんかキャンペーンより–
この潔いネーミングもいいよね✨薪一発。
使用してみた感想だけど、やーこれはめちゃくちゃいいよ!!
毎年腰が…💦て言いながら小割り作ってる夫も、わーこりゃいいわー!!🥺 って言ってたよ🫶
焚き付けが要らないってこんなに楽なんだなと。
煙や火のまわり方は、もちろん薪の乾燥が大事なのは大前提なんだけど、空気が通るように薪と小割りを組んで、あれば杉などの針葉樹の木片やくずを…て感じだったのが、太い薪だけでいけちゃうからね👀
重たいんだけどその分丈夫そうだし、圧倒的に火おこしが楽なので、女性でも使いやすいと思う🕊️
薪ストーブユーザーさんは、ぜひ一度薪一発使ってみてほしい!!
私も今年は火おこしマスターする気になれました✊
g_kominka_diy さん
— 薪一発試してみませんかキャンペーンより–
使用ストーブ:VermontCastings ENCORE NC1450
薪ストーブユーザーにとって煩わしいと思う人も多い、着火用の細割、焚き付け材作り。
その焚き付けを不要にするアイテム🔥 実際に使ってみました。
「Tバーン着火」と原理は近いです。太割4本をそれぞれ空気の通り道になる隙間を作って組み、着火。スウェーデントーチのような原理です。
ただ、隙間が大きいと空気が多く通り過ぎて、途中で立ち消えする可能性もあるのでコツが必要。 1回目の着火は、ケチって着火剤1個に牛乳パックの切れ端でやってみたら、ちょっと怪しかったので途中でドアを半開きにしたりしました。
マニアックな考察をすると、バッフルがある現代モデルストーブの方が相性良いかも? バッフルが暖まることで熱反射が起き、下から通る空気+バッフルからの反射熱で 上下から薪を熱する事が出来るので、 よりスムーズに着火出来るような気もします。細割を省く事によって、薪の消費も少し抑えられるし。
その点ウチのアンコールのようなモデルはバッフルが無く、熱が煙突にすぐ抜けていくので、早く熾火を沢山作ってダンパーを閉めて水平燃焼に持っていきたいのが常です。早く熾火沢山作りたい人にとっては細割も必要かもしれません。
総括すると、 今販売されているストーブは燃費や燃焼効率が良いものが多いので、 とても便利なツールだと思います。
着火が苦手な人でも火が燃える原理が分かるし、なにより焚き付け作る手間が省けるのは大きい。 薪ストーブの着火方法は色々ある中で、また一つ絶妙なツールを販売されたな〜と思います。
masamin1229 さん
— 薪一発試してみませんかキャンペーンより–
我が家はいつも廃材を薪割り機で 切って焚き付け用にして、着火剤の代わりに牛乳パックで火をつけます。
急に今週寒くなり 薪はあるけど焚き付けの木は 今シーズンまだ準備してなかったので本当にありがたいタイミングで 試す事が出来ました。
願わくば薪一発と牛乳パックで火が付いたら 最高なので、これから色々試してみよう!!
ともあれ薪ストーブユーザーには 心強いアイテムだなって感じました!
薪ストーブのシーズン、今年も沢山楽しんで、料理のレパートリーも増やしたいなぁ🙏
708shi さん
— 薪一発試してみませんかキャンペーンより–
薪ストーブ シーズンin♪
今シーズンのニューアイテムはコイツ“firesideさんの薪一発”
なんでも、焚き付け入らずのいきなり太薪に着火できる優れもの😆
太薪の間に薪一発を置いて着火するだけ?!笑
半信半疑で試してみると、ほんまにみるみるうちに炎が🔥
これは使ってしまうでしょー 最高のアイテムです。
sh_n_731さん
— 薪一発試してみませんかキャンペーンより–
薪一発って、薪間にちょうど良い空間つくって、空気の流れをつくる。
そしたら火がスムーズに広がってしっかり炎を育ててくれるって便利な代物
で、どうかと言いますと、焚き付けなしで火着けれるとかホンマかいなー!?
最初の火入れ失敗とかないでー!?たのむでー!!って、思い
いざ薪一発入れて着けたらしっかり燃えてるやん♪
メッチャええやん!焚き付けいらずってヤバっ!
たまに火入れ失敗してモクモクなる事が今まであったけどこれからは そんな失敗もなくなりそうやん♪ ホンマ感動もん🥹
yu_______.o0さん
— 薪一発試してみませんかキャンペーンより–
炉床と薪に空間があればと思っていましたが、実現する日が来るとは思っていませんでした。
焚き付け無しで、着火剤のみで楢4本が見事に着火◎
薪と薪の間にも薪一発を設置しているので、本当に燃えやすい🔥
今年からは焚き付けが格段に減りそうです。
ファイヤーサイドスタッフ M.K
— 社内モニターより–
冬の朝一番に火を入れるのはたいてい自分の役目で、寒さの中火が途中で消えてしまったり、苦労することもありました。
これまでは火が消えないかと気を張りながら、飼い犬や猫に朝ごはんを与えつつ見守っていましたが、真冬になると短時間とはいえ堪えます。
この器具で火が安定して燃えてくれるのならば安心です。
消える心配が減った分、一旦部屋が温まるまで布団に戻ることができるようになり、寒さに震える時間が減ってありがたいです。
内側から静かに燃え広がる様子も、新鮮で頼もしく感じます。
ファイヤーサイドスタッフ I.B
— 社内モニターより–
アンビションでの初シーズン。
まだ我が家のストーブ自体回数多く焚いていませんが、今回は妻が子供と一緒に薪を組んでチャレンジしました。3人共薪ストーブの着火自体初めてです。
妻の感想は「組み方については取説に沿って行えば特に難しさは感じなかった」。
この焚き方以外の場合、細かい薪をどう組むか、その後太い薪をどのタイミングでどんな風に追加するか、など難しいことが多そう。
薪一発を使う場合、着火しさえすれば後はしばらくは放置できる点が良いと思う。
分譲地でお隣さんとの距離が近く、キンクラを長時間使うと音がちょっと気になるため(私が気にしすぎかもです)、その頻度が減るという点でも我が家には合っていると思います。
ファイヤーサイドスタッフ S.M
— 社内モニターより–
今シーズンの初着火は「薪一発」で始まりました。
・炎が薪に燃え移ったあと、薪全体が均等に燃え続けきれいだった。
・燃え残りがまったくなかったので、ちょっと感動。
・ガラスがくもらず、ストレス減。
・二度目の着火の際、薪一発を取り出す時に手がススで汚れるかと思ったのですが、完全燃焼したせいか、灰が少しつく程度だった。
・焚き付け不要になれば、屋内外の薪置き場が少なくてすむ(狭いのでありがたい)。
・炉台周りがスッキリする。
・意外にずっしりした重さ。
ファイヤーサイドスタッフ N.Y
— 社内モニターより–
小学2年性の息子がチャレンジしました。私の指⽰ありですが、基本的には⼦ども⾃⾝が作業。
⼀部、重たい薪を置いたり、着火剤を移動させる作業を手伝いました。
薪⼀発を使った感想は、本⼈⽈く「特に難しくなかった」そうです。
組み⽅、積み⽅も⼦供の精度なので取説ほどはしっかりとできていなかったと思いますが、無事着⽕しました。
息⼦がつけることはほぼありませんが、妻が⼣⽅焚く際にくすぶることが結構あります。
そのことを息⼦本⼈も知っていて、「それと⽐べてどう?」と聞いたところ、こっちのほうが楽とのこと。 焚き付けを積み上げる作業と⽐べると⼿数(てかず)が少なくて楽、という意味だそうです。
ファイヤーサイドスタッフ Z.T
— 社内モニターより–
シーズン中は帰宅後ストーブをつけ家事をします。
部屋は寒いから早くつけたい。
他にやることがあるか らストーブ着火に時間はかけられない。
焚き付け、着火剤多めで炊いています。さらに初めから焚き付け の上に中くらいの薪ものせています(ちょこちょこ確認しに行きたくないため) 。
設置もほぼほぼで、着火しあとはダンパーを閉めるだけ。
とても楽でした。い つも焚くより部屋が温まる時間が短かったような気がします
ファイヤーサイドスタッフ P.K
— 社内モニターより–
ドラゴン着火剤を2個使用。
薪の乾燥度に不安がありましたが、スームズに燃えました。
薪全体に火がつくまで約20分。途中(12分ごろ)上の薪の隙間を少し狭めて調整しました。
焚き付けを使った場合はフロントドアを1〜2分開けますが、今回は5分ぐらい開けていました。
ありそうで、なかなか見つからない刃の厚い手斧。
手斧サイズながらパワフルな薪割りもでき、今まで片手で割るのが難しいと思っていた太めの薪や硬い広葉樹も対応します。
さらにハンマーも付いているため、ストーブ用の薪作りや焚き火など、薪にまつわる様々な場面で活躍し、薪ストーブユーザーやキャンパーも必見の一本。
“薪”と“火”に精通した、この道一筋のファイヤーサイドが手塩にかけて開発した国産手斧です。
「斧頭が重過ぎない、斧に余計な機能を付けてない、ハンマー部が小振りでシンプル、頭と一体の柄でなく、柄の接合もネジ止めじゃない。斧の形も刃渡もフラットグラインドの様な刃の形状も良いし手斧サイズであっても刃がカーブしてないのも良い!私の欲しいモノ全部入り!」(支援者コメントより)
応援購入サービス「Makuake」にて薪ストーブユーザー、キャンパーから高い支持を得ています。
薪割り斧を使うほどではないけれど、太めの薪をひと割りしたい時に重宝します。
玄関先や土間などでも使える取り回しの良いサイズで、そこそこ太い広葉樹や長めの薪でも対応可能です。
キャンプ場で購入する薪を焚き付けサイズに細かくする作業に適しています。 そのまま焚べるには少々太い薪、特に硬い広葉樹を割る際にはハンマーアックスの実力を感じてもらえるはずです。
※ペグハンマーとして仕様する場合、金属同士がぶつかることになります。使用上の注意をよくお読みの上ご利用ください。
衝撃と曲げに強いヒッコリー材を使用。斧としてもハンマーとしても使うため、どちらの向きにしても握りやすくすることを考慮し、ストレートの形状にしています。
刃先の形状は、薪割り斧によく見られるコンベックスグラインド(赤)別名ハマグリ刃。この丸みが薪との摩擦を減らし、食い込みやすくします。
フラットグラインド(黄)と比べると鋭さは落ちますが、薪への食い込みのきっかけとしては十分です。ナイフや包丁に比べ、斧は「割く」ことに重点を置いています。刃先は他の部分に比べて薄く、薪との接触面であるため、高周波焼入れで特に強度を増しています。
ハンマー部分は焼戻しにより硬度を弱めて、粘りや靭性を高める処理を施しています。 これは金属組織を安定化させる特殊な熱処理になります。
これらはヘッドの破損や、チッピング(金属の破片が飛ぶこと)による怪我を避けるためです。
保管時の刃のカバーや、使用時の身体保護に欠かせない付属品。斧を振っても外れにくい仕様で、ハンマーとして使う際は必ず装着してください。紛失に備え、替えケースもご用意しています。
ハンマーアックスのヘッドは日本を代表するものづくりの町・新潟県三条市で製造されています。
独自の鍛造技術を持ち、プロが使う道具を長年つくり続けている職人とタッグを組み開発しました。
1000度以上にまで加熱されたS55C材を巨大なハンマーで打ち付け、整形しながら鍛えます。その後、バリ抜き、酸化皮膜の除去、柄を通すためのひつ穴抜き等の工程を経て後工程に進みます。
※写真はイメージです
熱処理(焼入れ、焼きならし、焼戻し)は部位に応じて調整します。
刃先は他の部分に比べて薄く、薪との接触面であるため、高周波焼入れで特に強度を上げます。これにより薪へ食い込む力が増します。
一方、ハンマー部分は焼戻しにより硬度を弱めて、粘りや靭性を高める処理を施しています。これは金属組織を安定化させる特殊な熱処理になります。これらはヘッドの破損や、チッピング(金属の破片が飛ぶこと)による怪我を避けるためです。
プレス機のストロークにより圧力のかかる範囲を調整。ロゴが均一に再現されます。この後、黒染めの工程を経ます。
刃先とハンマー部分は職人による手仕上げで磨かれます。目では分からないほど微細な刃の傾斜を研磨。指先の感覚で研磨具合を確認する、これぞ職人技といえます。
長野県飯田市にある創業100年以上の老舗革製品メーカーが担っています。
自社工場、自社生産にこだわり、手作業により丁寧に作られています。
新潟県三条市から受け取ったバトンは、長野県駒ヶ根市に引き継がれます。
ファイヤーサイドの社内にて、5tの油圧器を使用して柄を斧頭に押し込れ、組み付けを行います。
クサビを打ち、全体にオイルを塗布し乾燥させます。
重量のある薪や、ささくれた木の断面、高温の炎…そんな自然エネルギーを相手にするには必然的に丈夫な道具が求められます。
丈夫であることは、道具が壊れにくいということだけでなく使う人の安全性にも大きく関わります。
そしてデザイン性。見た目の格好良さだけでなく、機能性や使い勝手も含めた広い意味でのデザインです。
使う楽しさ、所有する喜び、経年変化による味わい深さなど情緒的価値にも重きを置いています。
そのまま使うもよし、加工して自分のオリジナリティを出すもよし。割る時だけでなく、眺めているときも楽しめる。そんな想いで作り上げた斧です。
製品を長くご愛用いただくため、替え柄をご用意しています。
さらにご希望の方には、製造時と同等の5tの油圧機を使用した柄の有償交換サービスを行っています。交換は販売店までご依頼ください。
交換工賃¥3,300(税抜¥3,000)、替え柄代・送料別途。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
ロウ引きのキャンバス生地を使用した無骨な素材感。
撥水性があり汚れに強く、薪運びはもちろん、焚き火ギア、ガーデニング、
薪ストーブのメンテナンス用品など、様々なツールの収納と運搬に使えるバッグです。
5箇所のポケットに加え、ハンマーループやクリップも付属し、ツールをハンギングしながら携帯できます。






返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
Tipi(ティピ)は錆びた鉄の味わいを楽しむアウトドアファイヤープレイスです。
折り紙を思わせる直線的な造形は、東洋的な洗練された美しさ。
煙突効果のある三角錐の形状が煙を上へと送り、快適に焚火を楽しめます。
時が色を育て、環境と調和していく光景は、庭のアートオブジェと言えます。



サビは燃えるような赤から、徐々に渋味の増した暗褐色に変化します。
用いられている素材は、緻密な保護性錆を作り出す特殊合金コールテン鋼です。
コールテン鋼の特徴として、表面のサビにより内部が保護されるため、優れた耐候性があります。
時が色を育て、環境と調和していくアートオブジェのようなガーデンストーブです。
Tipi及びオプションのご購入時はサビ付け前の状態です。サビが育つエイジングの過程をお楽しみください。火入れはサビが定着してから行います。
Tipiは150、120(本品)、90の3サイズをご用意しています。120は150の4/5スケールです。(モデル身長170cm)
煙突効果のある三角錐の形状が煙を上へと送り、快適に焚き火が楽しまめす。
よりダイナミックな炎を楽しむために、開口部を大きくとったデザインにこだわりました。
炉床の下にヒートシールドを設けることにより地面への熱の伝わりをガードし、床面温度50℃未満を達成しています(ファイヤーサイド独自テスト)。
また脚部に開口を設けて空気の流れを生み出すことで、設置面への熱の影響を少なくします。
脱着できる炉床により、灰の掃除がしやすい仕様です。
火の粉の飛散を防ぎ、より安全な環境で使用できるオプション品をご用意しています。
手前に落ちる火の粉から地面を保護する「フロアプロテクター」、前面から爆ぜて飛び出す火の粉を抑える「ファイヤースクリーン」、
上昇気流に乗って上がる火の粉の飛散を防ぐ「スパークアレスター」の3種類です。
いずれもTipi 本来のスムーズな燃焼を損なわない設計、Tipi 本体の美しいフォルムに合わせたデザインとなっています。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
Tipi(ティピ)は錆びた鉄の味わいを楽しむアウトドアファイヤープレイスです。
折り紙を思わせる直線的な造形は、東洋的な洗練された美しさ。
煙突効果のある三角錐の形状が煙を上へと送り、快適に焚火を楽しめます。
時が色を育て、環境と調和していく光景は、庭のアートオブジェと言えます。



サビは燃えるような赤から、徐々に渋味の増した暗褐色に変化します。
用いられている素材は、緻密な保護性錆を作り出す特殊合金コールテン鋼です。
コールテン鋼の特徴として、表面のサビにより内部が保護されるため、優れた耐候性があります。
時が色を育て、環境と調和していくアートオブジェのようなガーデンストーブです。
Tipi及びオプションのご購入時はサビ付け前の状態です。サビが育つエイジングの過程をお楽しみください。火入れはサビが定着してから行います。
Tipiは150(本品)、120、90の3サイズをご用意しています。120は150の4/5スケールです。(モデル身長170cm)
煙突効果のある三角錐の形状が煙を上へと送り、快適に焚き火が楽しまめす。
よりダイナミックな炎を楽しむために、開口部を大きくとったデザインにこだわりました。
炉床の下にヒートシールドを設けることにより地面への熱の伝わりをガードし、床面温度50℃未満を達成しています(ファイヤーサイド独自テスト)。
また脚部に開口を設けて空気の流れを生み出すことで、設置面への熱の影響を少なくします。
脱着できる炉床により、灰の掃除がしやすい仕様です。
火の粉の飛散を防ぎ、より安全な環境で使用できるオプション品をご用意しています。
手前に落ちる火の粉から地面を保護する「フロアプロテクター」、前面から爆ぜて飛び出す火の粉を抑える「ファイヤースクリーン」、
上昇気流に乗って上がる火の粉の飛散を防ぐ「スパークアレスター」の3種類です。
いずれもTipi 本来のスムーズな燃焼を損なわない設計、Tipi 本体の美しいフォルムに合わせたデザインとなっています。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
「焚き火の相棒は、効率よく熱を吸収し、俊敏に湯を提供できるケトルである」。
グランマーコッパーケトルが私たちの心に灯す「育てる楽しみ」や「上質なおもてなし」を継承しながら、
湯沸かし容量1リットルを焦点にした洗練されたフォルムが誕生しました。
フタ付きの口元はススや灰の侵入を防ぎ、シャープな注ぎ口で湯切りのコントロールも気持ちよく行えます。
吊り下げ用のステンレスハンドルを備え、片手で注げる真鍮取手は使い込むほど手に馴染みます。
素材は純度99.99…%の銅。熱伝導に優れ、素早くお湯を沸かすことができます。
気の遠くなるような工程を踏み、職人が手作業で作り上げる上質な道具。
それと共に、火を眺め、湯沸かしの音に耳を傾ける静かな時間は、忙しく立ち働く私たちの心の栄養となってくれます。
エニーケトルは、フィールドで、日常で、毎日に寄り添う、いつでも(anytime)側に置きたい道具です。
胴体から滑らかに立ち上がった注ぎ口は、鳥のクチバシを思わせる特徴的な曲線を描き、湯をスムーズに流します。
湯切りのコントロールもしやすく、小さなカップにも注ぎやすい設計です。
ステンレス製のハンギングハンドルは、トライポッドに吊るした状態で安定感を発揮。
14cmと長めに設計されたハンドルにより縦長のラインも美しく、厚いグローブをしたままでも持ちやすくなっています。
エニーケトルの底径138ミリは、フィールドのみならず日常で使って欲しいと、一般的なカセットコンロやガスレンジの五徳でも使えるサイズを設計しています。
また、日頃のお手入れを考慮し、口径のサイズは手が入りやすい直径10cmに。中までしっかりと洗えます。



かんざしや帯留めを作る「飾り職」をルーツに、高級ホテルで用いられる洋白銀食器で腕を磨いた金属加工のプロフェッショナルが手がけるコッパーシリーズ。
エニーケトルは、今までのケトルとは似て非なる製品として、新しいアプローチで作られました。
彼らアルチザン(職人)の熟練なくしては伝統技術の保持はおろか、斬新な製品の製造もままならない…。日本の財産ともいえる大切な存在です。



2007年、グランマーコッパーケトル発売。
その後、トリップケトル、エニーケトルが加わり、1.0〜5.2Lまで4サイズがラインアップされました。
ファイヤーサイド製ケトルは、薪ストーブユーザーからキャンパーまで、多くの方に愛用されています。
愛着のあるケトルを使った湯沸かしは、私たちの薪火ライフに欠かせない豊かな時間です。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
寒い冬、薪ストーブで湯気を上げる小さなケトルは、ストーブを起点に季節を変え場所を変え、
ある時は野で山で、人の傍らに寄り添う「旅するケトル」になります。
日本の湯沸かし器の代名詞である「急須」からインスピレーションを受けた
ノスタルジックなデザインからは、どこか懐かしい空気が漂います。
小さなハンドルを持って傾ければ湯が思い通りの軌跡を描き、ぴしゃりと切れる湯切りも爽快です。
小さなケトルとのバランスを考えたコンパクトなハンドル。持ちやすく片手で注ぐのにも最適で、吊るしても安定します。
経年変化で味わいの増す真鍮製です。
急須をイメージした注ぎ口は、湯切れの良さが特徴です。
傾け具合で思い通りの放物線を描き、お湯の注ぎ加減を細かくコントロールできます。
サテンシルバーは、つや消し面に仕上げる加工により、シルク(絹地)に似た質感を持たせています。
サテンシルバーの他に、サテンブラックのカラーバリエーションがあります。
トリップケトルの湯沸かし容量は600mlです。
コーヒーやお茶3〜4杯分のお湯を沸かすことができ、フィールド使いはもちろん、家での日常使いにも程よいサイズ感です。
キッチンで、リビングで、庭先で、散歩の途中で、旅先で…。ほっと一息つくやさしい時間に寄り添います。



良質な茶筒のように蓋がスッと収まる気持ちの良い使用感。本体とのかん合部にあたる蓋パーツの先端を、ごくわずかに内側に寝かせる一仕事を加えることで実現しています。
ハンドルの軸部にウェーブワッシャーを用いることで振れ精度を向上させています。ハンドルを立てる・寝かす動作がスムーズ行え、その動きは使い込んでも一般的な製品より変化が少ない工夫された構造になっています。
胴体に刻印されたロゴは内側から浮き上がるエンボス仕様です。凹凸の金型で挟み込む一手間がかかり、版の位置を正確に定める技術が必要です。
焚き火にかけてススをまとえば、この浮き出しにより刻印の立体感がより際立ちます。使い手により与えられた個性が道具の美しさとなっていきます。
越後平野の中央に位置する燕市は、400年の歴史が培った日本有数の金属加工の町。
この地で70年以上に渡り「ものづくり」を行う遠藤製作所は、「経営理念:限りない未来の創造」のもと、新しい分野への挑戦を続けています。
その想いがファイヤーサイドの「薪火に寄り添う」ポリシーと共鳴し、確かな実績に裏打ちされた高い技術力で製品化を実現しました。
底面には、品質の証としてメイド・イン・ツバメ認定マークを刻印しています。
使う人のことを想いながら、燕の工場が丹精込めて製造した製品であること、安心と高品質を約束するマークです。



製品の材質や製造工程上、以下の点が見られる場合がありますが、ご使用には問題ありません。
製品固有の特徴としてご理解ください。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
寒い冬、薪ストーブで湯気を上げる小さなケトルは、ストーブを起点に季節を変え場所を変え、
ある時は野で山で、人の傍らに寄り添う「旅するケトル」になります。
日本の湯沸かし器の代名詞である「急須」からインスピレーションを受けた
ノスタルジックなデザインからは、どこか懐かしい空気が漂います。
小さなハンドルを持って傾ければ湯が思い通りの軌跡を描き、ぴしゃりと切れる湯切りも爽快です。
小さなケトルとのバランスを考えたコンパクトなハンドル。持ちやすく片手で注ぐのにも最適で、吊るしても安定します。
経年変化で味わいの増す真鍮製です。
急須をイメージした注ぎ口は、湯切れの良さが特徴です。
傾け具合で思い通りの放物線を描き、お湯の注ぎ加減を細かくコントロールできます。
サテンブラックは「黒色発色」で仕上げたつや消しのマットな質感です。
地のステンレスとそれを覆う酸化皮膜の二通りの反射により、表面が黒色に見える加工です。
海の深さで色が変わるように深みのある色彩は、まさに「ナノレベルで加工する技術力」で魅せる黒といえます。
サテンブラックの他に、サテンブシルバーのカラーバリエーションがあります。
トリップケトルの湯沸かし容量は600mlです。
コーヒーやお茶3〜4杯分のお湯を沸かすことができ、フィールド使いはもちろん、家での日常使いにも程よいサイズ感です。
キッチンで、リビングで、庭先で、散歩の途中で、旅先で…。ほっと一息つくやさしい時間に寄り添います。



良質な茶筒のように蓋がスッと収まる気持ちの良い使用感。本体とのかん合部にあたる蓋パーツの先端を、ごくわずかに内側に寝かせる一仕事を加えることで実現しています。
ハンドルの軸部にウェーブワッシャーを用いることで振れ精度を向上させています。ハンドルを立てる・寝かす動作がスムーズ行え、その動きは使い込んでも一般的な製品より変化が少ない工夫された構造になっています。
胴体に刻印されたロゴは内側から浮き上がるエンボス仕様です。凹凸の金型で挟み込む一手間がかかり、版の位置を正確に定める技術が必要です。
焚き火にかけてススをまとえば、この浮き出しにより刻印の立体感がより際立ちます。使い手により与えられた個性が道具の美しさとなっていきます。
越後平野の中央に位置する燕市は、400年の歴史が培った日本有数の金属加工の町。
この地で70年以上に渡り「ものづくり」を行う遠藤製作所は、「経営理念:限りない未来の創造」のもと、新しい分野への挑戦を続けています。
その想いがファイヤーサイドの「薪火に寄り添う」ポリシーと共鳴し、確かな実績に裏打ちされた高い技術力で製品化を実現しました。
底面には、品質の証としてメイド・イン・ツバメ認定マークを刻印しています。
使う人のことを想いながら、燕の工場が丹精込めて製造した製品であること、安心と高品質を約束するマークです。



製品の材質や製造工程上、以下の点が見られる場合がありますが、ご使用には問題ありません。
また黒色発色に関しては、製造工程上、色差が発生します。製品固有の特徴としてご理解ください。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
使い込むほどに風合いが増す銅製のケトルです。
銅は熱伝導がよく、底広のデザインによってお湯が早く沸くため、冬の暮らしに大活躍。
また、屋外や焚火台の上などの過酷な状況でも使い勝手がよく、アウトドアでも重宝します。
お湯があれば、料理に使ったりコーヒーを入れる他にも、食器洗いに利用したりとキャンプで過ごす時間が快適になります。
簡単にお湯が手に入りずらい環境だからこそ、
たっぷりと沸いたお湯はキャンプでの過ごし方にゆとりを生んでくれます。
ファイヤーサイド代表 ポール・キャスナーがまだ幼かった頃、ネルおばあさんは毎日のように銅製のケトルでお湯を沸かしていました。彼女が住んでいたのは、カナダとの国境にほど近いニューイングランドのメイン州にあるカンデムという美しい町。その辺りではとても人気のケトルで、オリジナルは高さが33センチもありました。
「ネルおばあさんは96歳の時にこのケトルを私にくれました。その大切なケトルを使って薪ストーブでお湯を沸かしていた私は思いました。このケトルは最高だ。復刻できたら喜ぶ人が多いだろうなぁ…。長い歴史とおばあさんの愛情の詰まったデザインを、日本の物づくりの力で復活させたのがこのグランマーコッパーケトルです」。



越後平野に広がる金属加工の街、新潟県長岡市、燕市。
「腕がいいもの。よその腕と違う」。20代から80代まで選りすぐりの金属加工職人の知恵と工夫が駆使された純銅製品としてグランマーコッパーケトルは甦りました。
一枚の銅板が命ある道具になるには80もの工程を踏み、たずさわる職人は20人を超えます。得意を生かし、バトンを渡し、職人の点が線となって形になったケトルは、そのあまりの輝きに使うのを躊躇してしまうほどですが、火を入れ、湯を沸かし、湯気を出して初めて本当の顔が見えてきます。
「毎日使ってください。ただし手入れをお願いします」と職人は言います。使い方で表情が変わり、赤銅色、飴色、漆黒、自分色に育てる楽しみが暮らしの中に加わります。思う色にならなかったら磨いて元の姿に戻せばいい。世界に2つとないケトルは人生を共に歩む一生の道具としてあります。



銅の特徴として、使い込むほどに風合いが増すエイジングの過程が楽しめます。
左は未使用のピカピカ新人。中央はストーブトップでワンシーズン使った中堅(まだまだ若いですが、 飴色に変化してきています)。右は焚火でいぶされ、深い味わいになったベテランです。
銅には優れた殺菌作用があります。銅イオンの微量金属作用には細菌類を死滅させる性質があり、病原性大腸菌O-157などに対する高い殺菌効果が実証されています。日々の暮らしに銅を取り入れることで衛生的に過ごせます。
2007年、グランマーコッパーケトル発売。
その後、トリップケトル、エニーケトルが加わり、1.0〜5.2Lまで4サイズがラインアップされました。
ファイヤーサイド製ケトルは、薪ストーブユーザーからキャンパーまで、多くの方に愛用されています。
愛着のあるケトルを使った湯沸かしは、私たちの薪火ライフに欠かせない豊かな時間です。
バックにはケトルと焚き火のイラスト、胸には刻印のモチーフをデザインしました。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
使い込むほどに風合いが増す銅製のケトルです。
銅は熱伝導がよく、底広のデザインによってお湯が早く沸くため、冬の暮らしに大活躍。
また、屋外や焚火台の上などの過酷な状況でも使い勝手がよく、アウトドアでも重宝します。
お湯があれば、料理に使ったりコーヒーを入れる他にも、食器洗いに利用したりとキャンプで過ごす時間が快適になります。
簡単にお湯が手に入りづらい環境だからこそ、
たっぷりと沸いたお湯はキャンプでの過ごし方にゆとりを生んでくれます。
ファイヤーサイドの創業者ポール・キャスナーがまだ幼かった頃、ネルおばあさんは毎日のように銅製のケトルでお湯を沸かしていました。彼女が住んでいたのは、カナダとの国境にほど近いニューイングランドのメイン州にあるカンデムという美しい町。その辺りではとても人気のケトルで、オリジナルは高さが33センチもありました。
「ネルおばあさんは96歳の時にこのケトルを私にくれました。その大切なケトルを使って薪ストーブでお湯を沸かしていた私は思いました。このケトルは最高だ。復刻できたら喜ぶ人が多いだろうなぁ…。長い歴史とおばあさんの愛情の詰まったデザインを、日本の物づくりの力で復活させたのがこのグランマーコッパーケトルです」。



越後平野に広がる金属加工の街、新潟県長岡市、燕市。
「腕がいいもの。よその腕と違う」。20代から80代まで選りすぐりの金属加工職人の知恵と工夫が駆使された純銅製品としてグランマーコッパーケトルは甦りました。
一枚の銅板が命ある道具になるには80もの工程を踏み、たずさわる職人は20人を超えます。得意を生かし、バトンを渡し、職人の点が線となって形になったケトルは、そのあまりの輝きに使うのを躊躇してしまうほどですが、火を入れ、湯を沸かし、湯気を出して初めて本当の顔が見えてきます。
「毎日使ってください。ただし手入れをお願いします」と職人は言います。使い方で表情が変わり、赤銅色、飴色、漆黒、自分色に育てる楽しみが暮らしの中に加わります。思う色にならなかったら磨いて元の姿に戻せばいい。世界に2つとないケトルは人生を共に歩む一生の道具としてあります。



銅の特徴として、使い込むほどに風合いが増すエイジングの過程が楽しめます。
左は未使用のピカピカ新人。中央はストーブトップでワンシーズン使った中堅(まだまだ若いですが、 飴色に変化してきています)。右は焚火でいぶされ、深い味わいになったベテランです。
銅には優れた殺菌作用があります。銅イオンの微量金属作用には細菌類を死滅させる性質があり、病原性大腸菌O-157などに対する高い殺菌効果が実証されています。日々の暮らしに銅を取り入れることで衛生的に過ごせます。
バックにはケトルと焚き火のイラスト、胸には刻印のモチーフをデザインしました。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
手馴染みのよい重量感。安定して掴めるハンドル。
使い込むほどに味わいが増す銅ならではの風合いを、
掌(たなごころ)にとってじっくり楽しめるのがコッパーシェラカップです。
銅の特徴として熱伝導の良さがあります。火にかけると一気に熱が全体に回るため、素早くお湯を沸かしたり調理することができます。
500は底径が9.9センチあり、五徳の上に置いても安定します。大きめのハンドルはひとさし指をかけて持つと手なじみが良く、グローブをしていても握りやすい形状です。ハンドルの素材は真鍮を採用し、強度を高めています。
キャンプシーンでは調理器具として、おたま、コップ、食器代わりなど様々に活用できます。
使い込むほどに風合いを増すコッパーは、キャンプサイトの雰囲気を高めてくれます。






純度99.9%。職人の粋を集めたmade in JAPAN。
エイジングの過程を楽しむオンリーワン。
越後平野に広がる金属加工の街、新潟県長岡市・燕市で製造されるコッパーシェラカップは、
今や希少な技法となった「へら絞り」により一点ずつ手作りされる銅製品です。
職人が金属と対話しながら伸ばすことでストレスを与えることなく銅が締まって強くなり、
次世代まで受け継がれる一生ものの道具として命が吹き込まれます。
口当たりを重視し、口元のカール曲げにもこだわりました。



オプション(別売)の リッド(蓋)を合わせることで、炊飯、蒸し調理などレシピの幅が広がります。
500では一合の白米を炊飯することができます。
銅には優れた殺菌作用があります。銅イオンの微量金属作用には細菌類を死滅させる性質があり、病原性大腸菌O-157などに対する高い殺菌効果が実証されています。日々の暮らしに銅を取り入れることで衛生的に過ごせます。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
手馴染みのよい重量感。安定して掴めるハンドル。
使い込むほどに味わいが増す銅ならではの風合いを、
掌(たなごころ)にとってじっくり楽しめるのがコッパーシェラカップです。
銅の特徴として熱伝導の良さがあります。火にかけると一気に熱が全体に回るため、素早くお湯を沸かしたり調理することができます。
400はコンパクトながらも底径が8.6センチあり、五徳の上に置いても安定します。大きめのハンドルはひとさし指をかけて持つと手なじみが良く、グローブをしていても握りやすい形状です。ハンドルの素材は真鍮を採用し、強度を高めています。
キャンプシーンでは調理器具として、おたま、コップ、食器代わりなど様々に活用できます。
使い込むほどに風合いを増すコッパーは、キャンプサイトの雰囲気を高めてくれます。






純度99.9%。職人の粋を集めたmade in JAPAN。
エイジングの過程を楽しむオンリーワン。
越後平野に広がる金属加工の街、新潟県長岡市・燕市で製造されるコッパーシェラカップは、
今や希少な技法となった「へら絞り」により一点ずつ手作りされる銅製品です。
職人が金属と対話しながら伸ばすことでストレスを与えることなく銅が締まって強くなり、
次世代まで受け継がれる一生ものの道具として命が吹き込まれます。
口当たりを重視し、口元のカール曲げにもこだわりました。



オプション(別売)の リッド(蓋)を合わせることで、炊飯、蒸し調理などレシピの幅が広がります。
また、早くお湯を沸かしたい時や、料理や飲み物を入れた時のホコリ避けにもなります。
銅には優れた殺菌作用があります。銅イオンの微量金属作用には細菌類を死滅させる性質があり、病原性大腸菌O-157などに対する高い殺菌効果が実証されています。日々の暮らしに銅を取り入れることで衛生的に過ごせます。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
手馴染みのよい重量感。安定して掴めるハンドル。
使い込むほどに味わいが増す銅ならではの風合いを、
掌(たなごころ)にとってじっくり楽しめるのがコッパーシェラカップです。
銅の特徴として熱伝導の良さがあります。火にかけると一気に熱が全体に回るため、素早くお湯を沸かしたり調理することができます。
300はコンパクトながらも底径が7.7センチあり、五徳の上に置いても安定します。大きめのハンドルはひとさし指をかけて持つと手なじみが良く、グローブをしていても握りやすい形状です。ハンドルの素材は真鍮を採用し、強度を高めています。
キャンプシーンでは調理器具として、おたま、コップ、食器代わりなど様々に活用できます。
使い込むほどに風合いを増すコッパーは、キャンプサイトの雰囲気を高めてくれます。






純度99.9%。職人の粋を集めたmade in JAPAN。
エイジングの過程を楽しむオンリーワン。
越後平野に広がる金属加工の街、新潟県長岡市・燕市で製造されるコッパーシェラカップは、
今や希少な技法となった「へら絞り」により一点ずつ手作りされる銅製品です。
職人が金属と対話しながら伸ばすことでストレスを与えることなく銅が締まって強くなり、
次世代まで受け継がれる一生ものの道具として命が吹き込まれます。
口当たりを重視し、口元のカール曲げにもこだわりました。



オプション(別売)の リッド(蓋)を合わせることで、炊飯、蒸し調理などレシピの幅が広がります。
また、早くお湯を沸かしたい時や、料理や飲み物を入れた時のホコリ避けにもなります。
銅には優れた殺菌作用があります。銅イオンの微量金属作用には細菌類を死滅させる性質があり、病原性大腸菌O-157などに対する高い殺菌効果が実証されています。日々の暮らしに銅を取り入れることで衛生的に過ごせます。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
へら絞りで形成される「森のどんぐり」をイメージした銅製鍋です。
熱の対流が鍋の中で循環し、ムラなく素材の旨味を行き渡らせるため、料理を美味しく仕上げます。
銅は熱伝導がよく熱を均一に伝えるため、鍋の素材では最高峰とされています。オークポットの銅厚は1.2ミリと厚く設定され、熱の対流が鍋の中で循環し、ムラなく素材の旨味を行き渡らせて料理を美味しく仕上げます。どっしりとした蓋は蒸気を逃がさず、食材の旨味を閉じ込めます。
内側に施されたスズメッキは水の雑味をなくし、味をまろやかにします。鍋のフチは真鍮のリングで補強。胴に刻まれたステップも強度を高めています。
職人の知恵と経験が生かされ、細部まで仕事された美しい曲線がこの鍋最大のデザイン的特長です。



すり鉢状の丸み、胴のステップ、旨味を閉じこめる蓋…オークポットは5合炊きの羽釜でもあります。
火にかけると一気に熱が全体に回って対流が起き、お米が踊ってご飯が美味しく炊き上がります。
越後平野に広がる金属加工の街、新潟県長岡市・燕市で製造されるコッパーシェラカップは、
今や希少な技法となった「へら絞り」により一点ずつ手作りされる銅製品です。
職人が金属と対話しながら伸ばすことでストレスを与えることなく銅が締まって強くなり、次世代まで受け継がれる一生ものの道具として命が吹き込まれます。ポットの表面をよく見てください。筋状に入る繊細な模様が手絞りの証です。
銅には優れた殺菌作用があります。銅イオンの微量金属作用には細菌類を死滅させる性質があり、病原性大腸菌O-157などに対する高い殺菌効果が実証されています。日々の暮らしに銅を取り入れることで衛生的に過ごせます。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
30cm薪専用の薪ラックです。
スペースが広くても狭くても、置きたい場所に合わせてサイズが自由に変えられるスグレもの。
薪を支える木材は市販の2×4材を利用し、設置幅に合わせてカットします。
ものづくりの心を共有できる地元・信州の企業と協力して製造しているメイドインジャパン製品です。
【スライド】
約1.2〜1.7mまで高さが調整できる可変タイプの薪ラックです。積みたい量や場所に合わせて高さを変更でき、長さ1.8mの2×4材を使用した場合、約60束収納できます。
同シリーズには、高さ固定型(約1.2m)のスタンダードタイプもあります。
※木材は付属しません。設置場所の間口に合わせて、木口38×89mmの 2×4 材を任意でカットして組み立てるシステムです。木材はホームセンターや建材店などで別途ご用意ください。
上部に設けた傾斜により、屋根を設置した際に自然と水切り勾配が決まります。(屋根付けに利用できる固定金具4個を標準装備)
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
40cm薪専用の薪ラックです。
スペースが広くても狭くても、置きたい場所に合わせてサイズが自由に変えられるスグレもの。
薪を支える木材は市販の2×4材を利用し、設置幅に合わせてカットします。
ものづくりの心を共有できる地元・信州の企業と協力して製造しているメイドインジャパン製品です。
【スライド】
約1.2〜1.7mまで高さが調整できる可変タイプの薪ラックです。積みたい量や場所に合わせて高さを変更できます。長さ1.8mの2×4材を使用した場合約60束収納できます。
同シリーズには、高さ固定型(約1.2m)のスタンダードタイプもあります。
※木材は付属しません。設置場所の間口に合わせて、木口38×89mmの 2×4 材を任意でカットして組み立てるシステムです。木材はホームセンターや建材店などで別途ご用意ください。
上部に設けた傾斜により、屋根を設置した際に自然と水切り勾配が決まります。(屋根付けに利用できる固定金具4個を標準装備)
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
焚き火の必須アイテムのひとつ、トング。
先端のギザギザがしっかり薪を掴み、取りこぼしを防ぎます。
柄の長いロングは、燃えたぎる薪も安心して操ることができます。



少ない力で握れる構造。
全体を軽量化し面取りしたような丸みを加えて、優しい握り心地に。
美しいブラックは、黒染めと呼ばれる技法で光の反射を抑えています。
塗装のような剥がれ方をせず、サビ防止の効果もあります。
※商品名の「サラマンダー」は火を司る精霊・妖精を意味します。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
薪ストーブや焚火を効率よく燃焼させるためには、薪や熾きのコントロールが不可欠です。
つかむ、かえす、くだく、ならす。
薪ストーブの燃焼管理に必要な4つの動作が1本で行えるのがこのファイヤーバードです。
クチバシが薪に食い込む設計です。丸い薪でもつかみやすく、安定感を生み出す曲線を計算しました。繊細な先端で細かな熾も容易につかめます。
特殊なバーリング加工によって作られた内側の突起が薪をしっかりホールド。薪のつかみやすさを追求しています。
少ない力で握れる構造。全体を軽量化し、面取りしたような丸みを加えて優しい握り心地に。
黒染めと呼ばれる技法で光の反射を抑えた美しいマットブラック。塗装のようなはがれ方をせず、錆防止の効果もあります。
鉄に特殊な焼きを入れることで、バネのようなしなやかさと強靭さを実現しています。
品質の証としてファイヤーサイドのロゴを刻印しています。
野外料理での火加減の調整など、焚火やバーベキューなどのキャンプシーンでも役立ちます。
持ち運びや保管に便利な本牛革のカバーが付属しています。
もっと便利なツール、長年愛用できるツールが作れないだろうか?
そんな想いから開発した火の道具は、すべてがメイドインジャパン。
発案者ポール・キャスナー(FIRESIDE)、デザイナー安次富隆氏、そして創業60年の実績を持つ金属加工のプロがタッグを組んで開発に取り組みました。
金型製作から加工・組立まで一貫して行い、1本1本に職人の気魂が宿っています。
多摩美術大学卒業後、ソニーでオーディオなどのデザインを手がけ、数々のグッドデザイン賞を受賞。1991年ザートデザイン設立。
薪ストーブをこよなく愛する一人であり、山中湖の山荘で火のある暮らしを楽しんでいる。
返礼品として、「楽天」「ふるさとチョイス」「ふるナビ」「ANA」に掲載されています。
ファイヤーサイド焚火台は、天へと昇る幻想的な炎をモチーフにした現代版の「篝火(かがり火)」です。
人が火を手に入れて以来、原初的な庭火(焚き火)から発展して、籠城の容器にたきぎを入れて燃やすようになったのが篝火でした。
篝火は夜間の警護や漁猟の照明など、古代以来広く人々の暮らしに役立ってきました。
現代では考えられない漆黒の闇の中で、人々が火に見た美しさや安心感。古来からの寝ずの番のように見守り、現代の私たちに寄り添う暖かで美しい焚き火が作りたい。
そんな想いが込められたファイヤーサイド焚火台は、空気の流れを設計することで、裸火本来の美しさを損なうことなく、中心に向かって立ち上る美しい炎を表現。
気持ちが安らぐような暖かさが長く続く、快適な燃焼を実現しています。
コンスタントに機嫌良く燃える設計となっており、焚き火初心者からベテランまで、幅広くお薦めできる焚火台となっています。
炉の底面から入った空気は、ロストルに設けられた複数の空気穴を通って炉の全体に行き渡ります。
空気穴は側面に沿って6箇所、中央部に3箇所配置され、計算された穴サイズにより、満遍なく、かつ「ほどよく」空気が供給される仕組みです。この 「ほどよく」というのが薪の燃焼には大切です。
人工的に操られたバーナーのような炎にならないよう、空気をほどよく制御して「燃えすぎない」状態を作ることで、焚き火本来の美しさを守り、大切な燃料である薪の保ちを良くします。
加えて、防風板と炉の間に設けられた隙間、防風板自体に開けられた吸気口、およびロゴ意匠を兼ねたベンディングにより、空気の取入れ口は30箇所以上にものぼります。
これにより適量の空気が入り続けることで鎮火しにくい状態を作り、「何度も火をつけ直す」というストレスも回避できます。
全体に空気が回ることにより不完全燃焼ガスが少なく、煙の出にくさにも配慮されています。
空気が満遍なく渡るため、燃焼の最後の行程では、キラキラと宝石のように煌めく熾火の様子が見られます。
完全燃焼することで、燃え残りが少ないのも特徴の1つです。
収納時に蓋になるパーツがフロアプレートの役割も担います。熱から大地を守るシールドとなり、設置する場所を選びません。
また、風の影響を軽減するため、防風板を高さ10センチに設定。炉内の燃焼環境を守り、あらゆる場面でストレスのない焚き火が楽しめます。
収納容器を兼ねる炉とフロアプレートは、新潟県燕市の職人による「へら絞り」で、一品一品手をかけて製造されています。
金属と対話しながら伸ばすことで板にストレスを与えることなく地が締まって強くなり、なめらかな手触りが生まれます。細部を観察すれば見えてくる、筋状に入る繊細な模様がへら絞りの証です。
炉はフライパンなどの調理器具にも使われる、2ミリ厚のステンレスを使用し、強度を高めています。
細部まで妥協することなく丹念に仕上げることで、強靭で唯一無二の焚火台に仕上げました。
炉、脚、ロストルなど13のパーツからなり、特別な道具や技術を使うことなく短時間で組み立てが行えます。全てのパーツは、直径30cmの丸型容器の中にコンパクトに収まります。
付属の丸型バッグは、持ち手に加えショルダー掛けできるストラップ付き。バッグも入れた重量は4.7kgと女性でも無理なく運べる重さです。



焚き火を中心に居心地の良い空間をつくれば、そこに自然と人が集まり、団らんが生まれます。
ファイヤーサイド焚火台は、ソロで、ふたりで、仲間で、360°囲める普遍的なデザインです。
火のもたらす暖かさと一緒に、かけがえのない時をお過ごしください。
返礼品として、「楽天」「ふるさとチョイス」「ふるナビ」「ANA」「さとふる」に掲載されています。
ケトルをはじめとするグランマーコッパーシリーズの職人と共に作り上げたオリジナルデザインのロウリュ桶です。
新潟県長岡市・燕市の職人による「へら絞り」で形成されています。
時を重ねるごとに風合いが増すのが銅製品の魅力。
道具を育てながらロウリュする贅沢をモバイルサウナの中で楽しめます。
コッパーロウリュひしゃくと合わせると、より銅の美しさを堪能できます。
銅には優れた殺菌作用があり、銅イオンの微量金属作用は細菌類を死滅させる性質があります。
病原性大腸菌O-157などに対する高い殺菌効果も実証されています。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
ケトルをはじめとするグランマーコッパーシリーズの職人とともに作り上げたオリジナルデザインのロウリュ用ひしゃくです。
新潟県長岡市・燕市の職人による「へら絞り」で形成されています。
時を重ねるごとに風合いが増すのが銅製品の魅力。道具を育てながらロウリュする贅沢をモバイルサウナの中で楽しめます。
パチィ、パチッ、ジュウ、ジュワ〜!五感で感じるロウリュは音も重要。
ひしゃく側面の3つの穴から水が美しく流れ落ち、最適な水量が心地よい音とともにサウナストーンに当たります。
新潟県長岡市・燕市の職人による「へら絞り」で形成されています。
時を重ねるごとに風合いが増すのが銅製品の魅力。道具を育てながらロウリュする贅沢をモバイルサウナの中で楽しめます。
繊細な水落ちを楽しむために、穴の大きさ、形、数、間隔、位置などを調整しました。
コッパーロウリュ桶と合わせると、より銅の美しさを堪能できます。
また、銅には優れた殺菌作用があり、銅イオンの微量金属作用は細菌類を死滅させる性質があります。
病原性大腸菌O-157などに対する高い殺菌効果も実証されています。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
開放されたフィールドで自然とのつながりを感じるモバイルサウナ。
そのモバイルサウナの醍醐味といえば、何といっても「セルフロウリュ」です。
自分のタイミングで好きなだけロウリュできる快適さはプライベートサウナならでは。
さらなるリラクゼーションのために「香り」もプラスしたいと開発したのがロウリュ専用のアロマ水です。
信州木曽産の天然木を使用したアロマ水は、山の湧き水を沸騰させ、その水蒸気でチップを蒸らすことで採取した香抽出液で、薄めずそのま使用します。
熱々のサウナストーンに注げば、バチバチと弾ける音とともに蒸気となり、天然素材ならではの爽やかな香りが全身に降り注ぎます。
原料の「木曽ひのき」は、長野県木曽郡上松町の天然ひのきをさし、神社の頂点・伊勢神宮の御用材や高級建築用材として古くから使われている由緒ある樹木です。
この貴重な木曽ひのきの枝のみを使用し、品質を上げるため枝の皮と葉を取り除き、手をかけて贅沢に抽出しています。
同じく木曽産の材を使ったクロモジ(左)。
コッパーロウリュひしゃくに移して使用すれば、最適な水量でムラなくロウリュができます。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
開放されたフィールドで自然とのつながりを感じるモバイルサウナ。
そのモバイルサウナの醍醐味といえば、何といっても「セルフロウリュ」です。
自分のタイミングで好きなだけロウリュできる快適さはプライベートサウナならでは。
さらなるリラクゼーションのために「香り」もプラスしたいと開発したのがロウリュ専用のアロマ水です。
信州木曽産の天然木を使用したアロマ水は、山の湧き水を沸騰させ、その水蒸気でチップを蒸らすことで採取した香抽出液で、薄めずそのま使用します。
熱々のサウナストーンに注げば、バチバチと弾ける音とともに蒸気となり、天然素材ならではの爽やかな香りが全身に降り注ぎます。
本製品には、木曽で自生しているクロモジを使用しています。ほんのり甘く爽快感のある優しい香りが漂い、気分が安らぎます。
クロモジは樹形や木肌が美しく、香木として有名な日本の固有種です。殺菌効果もあり、古くから楊枝の材料として知られています。
他の香木に比べ抽出率が低いため、希少性の高いアロマ水となっています。
(右は同じく木曽産の材を使ったヒノキ)
コッパーロウリュひしゃくに移して使用すれば、最適な水量でムラなくロウリュができます。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。
サウナ内でマットを使う理由は、汗受け、熱の回避、そして人の汗のついた場所に座りたくない…etc。
信州産の貴重な木曽ひのきにこだわって作った「ひのき舞台」は、アウトドアサウナに最適な天然素材を用いたサウナマットです。
サウナの中はもちろん、外気浴のシーンでも活用できます。
生育環境の異なる天然ひのきを職人が美観・耐久性を見極め、木の個性を活かした加工を行います。天然乾燥によりオイルが保持されるため、ツヤを含んだ美しい外観となり、耐久性のある高品質材となります。
サウナ内で「カラカラ」と心地よい音を響かせながら広げたら、ひのき舞台の上であなただけの「ととのい」が始まります。
約300年風雪に耐えて育った木曽ひのき。その最高の素材の上にいる喜びや、爽やかな芳香を感じながらサウナ浴を楽しみます。
サウナをしながら天然ひのきの清々しい香りが楽しめ、消臭・抗菌効果も期待できます。
くるくる丸めてショックコードで止め、頭をのせるとうなじにピッタリはまり、ひのき枕としても快適に使用することができます。
外気浴では地面の凸凹など気にせず座りたいところに広げ腰掛けることができ、ととのいのための場所を選びません。凹凸のある地面でも、大地に直の腰掛けスタイルで楽しめます。
巻く or 畳む、さらにコードで固定することでコンパクトに収納できます。サウナから出る際にも、汗をマットに落とすことなくパタリと折り畳み、片手で持ち運びが可能です。
木曽ひのきは、その多くが朽ち果てて苔むした親木の切株の上に落ちた種が発芽し、その幼木が三百年もの歳月、厳しい風雪に耐え成木となります。
人工林や他地域のように急激に成長することがないため、細胞壁が緻密で耐久性が高く、反り、曲り、割れなど狂いが少ないのが特徴です。またその落ち着き、気品のある色味は、木曽ひのきのみが持つ人に優しい風合いとなっています。
返礼品として、以下のサイトに掲載されています。