薪火ダイニングがつくる豊かな時間
2018年の発売以来、『庭火』の中心アイテムとして、多くの団欒の場を作ってきたファイヤーボウル。この度、デザインを一新し、周辺オプションも充実。名前とコンセプトはそのままに、より使いやすく、より美しく進化します。
オプションも充実!ファイヤーボウル シリーズの特徴
- φ90cmのボウルをステージに、高さが選べる3サイズのベース
- 移動やメンテナンスがしやすい6枚分割のフラットグリル
- クサビ構造を採用した安定感のあるベース設計
- 9mm厚のグリルで本格的な薪火調理が楽しめる
- 調理と食事をつなぐブナ材の「カウンター 」が新登場(オプション)
- ボウルを中心に居心地のよい場を整える「チェア&ベンチ」(オプション)
日本の文化に魅せられたイタリア人デザイナー
デザイナーは、イタリアで薪ストーブのデザインも手がけるチェザーレ・モンティ氏。伝統的な灯籠の佇まいから着想を得て、木造建築の構造美をヒントに設計しました。随所に日本文化への敬意が息づいています。
なお、ファイヤーボウルφ65cmは現デザインで継続、アルファグリルはポータブルグリルと名称を変え、新デザインになります。 詳細につきましては、パンフレットをご覧ください。