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# プレスリリース

2026年4月、新ファイヤーボウル誕生

薪火ダイニングがつくる豊かな時間

2018年の発売以来、『庭火』の中心アイテムとして、多くの団欒の場を作ってきたファイヤーボウル。この度、デザインを一新し、周辺オプションも充実。名前とコンセプトはそのままに、より使いやすく、より美しく進化します。

オプションも充実!ファイヤーボウル シリーズの特徴

  • φ90cmのボウルをステージに、高さが選べる3サイズのベース
  • 移動やメンテナンスがしやすい6枚分割のフラットグリル
  • クサビ構造を採用した安定感のあるベース設計
  • 9mm厚のグリルで本格的な薪火調理が楽しめる
  • 調理と食事をつなぐブナ材の「カウンター 」が新登場(オプション)
  • ボウルを中心に居心地のよい場を整える「チェア&ベンチ」(オプション)

日本の文化に魅せられたイタリア人デザイナー

デザイナーは、イタリアで薪ストーブのデザインも手がけるチェザーレ・モンティ氏。伝統的な灯籠の佇まいから着想を得て、木造建築の構造美をヒントに設計しました。随所に日本文化への敬意が息づいています。

なお、ファイヤーボウルφ65cmは現デザインで継続、アルファグリルはポータブルグリルと名称を変え、新デザインになります。 詳細につきましては、パンフレットをご覧ください。